日本溶接構造専門学校

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溶接と検査の両方を学べる日本唯一の専門学校です。実学を重んじ、座学と実習のバランスのとれたカリキュラムで、技術者としての成長、資格取得を応援します。

イベントスケジュール

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●見学会10:00~・14:00~
5月12日(金)・5月14日(日)・7月14日(金)・9月8日(金)・10月6日(金)・11月10日(金)・12月1日(金)
2018年1月12日(木)・2月2日(木)・3月2日(木)
●オープンキャンパス10:00~・14:00~
8月7日(月)~8月10日(木)
※要連絡(電話、FAX、メールにてお願いします)
※ご連絡を頂ければ随時受け付けます。

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学科・コース

分野 課程 学科名 修業年限 定員 入学時期 初年度納入金
工業 専門 溶接・検査技術科 1 20 4月 118万円※
工業 専門 設備・構造安全工学科 2 20 4月 118万円※
工業 専門 鉄骨生産工学科 2 20 4月 118万円※

教科書・実習服・帽子・安全靴・特定材料および技術検定受験料等は別途実費徴収します。

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取得可能資格

溶接技能者(手溶接、半自動溶接、TIG溶接)、溶接管理技術者、建築鉄骨外観検査技術者、非破壊試験技術者(放射線透過検査,超音波探傷検査,磁気探傷検査,浸透探傷検査)、鉄骨製作管理技術者、建築鉄骨検査技術者(製品・超音波)、第二種電気工事士、危険物乙種第4類、等

主な就職先

JFEエンジニアリング(株)、JFEテクノリサーチ(株)、(株)塩浜工業、新日鉄住金テクノロジー(株)、荏原冷熱システム(株)、(株)川田工業、(株)東京エネシス、(株)ニチゾウテック、(株)荏原製作所、日立建機(株)

OB・OGの声

OB・OGの声 イメージ

溶接の職人をめざして入学しましたが、多くの資格を取得したことで就職先は様々な職種から選択する事が可能でした。現在勤務している検査業界では、「技量・知識と資格」どちらが欠けても通用しません。当校なら、技量・知識を実戦経験豊富な先生から指導を得ることができ、又溶接や非破壊検査をメインとした資格取得に対する講義も充実しています。
私は普通科の高校卒業後に入学したので、最初は周りの仲間についていけるか不安がありましたが、共通の目標をもった仲間や先生の指導により楽しく充実した学校生活を送る事ができました。

動画で学校紹介

日本溶接構造専門学校の授業風景をまとめてみました。

学校情報

日本溶接構造専門学校

電話
044-222-4102
ファックス
044-233-7976
ホームページ
http://school.jwsc.or.jp/
メール
college@jwsc.or.jp
住所
〒210-0001 神奈川県川崎市川崎区本町2-11-19
主要交通機関
京浜急行『京急川崎』駅徒歩10分
JR線『川崎』駅徒歩15分

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